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商品詳細

 

やりたい事が消えない手帳

テンミニッツ手帳フィルムふせん

●テンミニッツ手帳は、“今までにない”手帳です

テンミニッツ手帳で出来ることは、“仕事をする時間”をきちんと確保すること。仕事内容を専用のフィルムふせんに書き出しTo Doボードに貼り、確認して週間スケジュール表の時間軸にどんどん入れていきます。いわゆる、“仕事をする時間の予約”です。訪問や来客、会議などのアポイント管理だけでなく、ToDoなど一人でやる仕事まで、いつやるか細かく決めるタイムマネジメントをしっかり出来るのがテンミニッツ手帳です。

●テンミニッツ手帳は“やりたいこと”の消滅を防ぎます

仕事の中には、“締め切りはないけど、やりたい仕事”があります。しかし、このやりたい仕事がなかなか出来ません。“締め切りがない=優先順位を下げられる仕事”なので、今日中の優先順位の高い仕事が舞い込んでくる日常では、その「やりたいこと」をする機会をどんどん後回しにしてしまいます。やがて、その“やりたいこと”は、時間の経過とともに姿を消してしまうということもあります。“やりたいけどできなかったこと”を先のスケジュールに組み込み、必ずやる時間を確保します。

point1.フィルムふせんを使います。

従来のテンミニッツシリーズは、紙のふせんを使用していました。今回は、手帳に貼るということで、「紙ではかさばるし、フチが反ってしまう」という考えから、フィルムふせんを使用しました。

point2.手帳の時間軸は、ふせんの幅に対応しています。

手帳の時間軸の一時間の幅は、12mm。ふせんの幅は「仕事に要する時間」を表していて、30分用が6mm、1時間用が12mmと、時間軸の幅とふせんの幅は連動しています。

point3.頭の中をすっきりさせるための「To Doボード」

ToDoを書いたふせんをストックしておくボードです。常にToDoを確認することが出来るので、仕事のやり残しや、忘れるなどの心配がありません。ToDoボードの裏側には1年分の月間カレンダーもあるので、先の予定を立てるのもカンタンにできます。

point4.フィルムふせんなのに1枚ずつめくれる「舟型カット」

従来のフィルムふせんには、「束から取りにくい」、や「一度に何枚も取れてしまう」など、ちょっとした問題点もありました。この手帳で使用しているフィルムふせんは、束のフチに角度をつけて断裁し、フィルムふせん1枚を取りやすい状態に仕上げています。

point5.筆記具で表紙をしっかり閉じる「2役ペンホルダー」

筆記具をはさむと、手帳の表紙を閉じるためのストッパーになるペンホルダー。かばんの中で開く心配もなく、大事なプライバシーもしっかりガードします。

point6.180度しっかり開く「糸かがり製本」

手帳のページとページの間が盛り上がらない“糸かがり製本”。センター付近にもふせんが貼りやすく、閉じた時に貼ったふせんが折れる心配もありません。

point7.ノートはザクザク使いたい「別冊ノート」

手帳の中にたくさん書くスペースがあると、どこに書いたか分からなくなる。手帳にはノートの機能を最小限にし、ノートは別冊たっぷり使える60ページです。

※別冊ノートは有限会社ショウエイドーの商品です。
ショウエイドーオンラインショップまたは、amazonでの購入が可能です。

仕様一覧
サイズ W150mm×H217mm×D16mm
重さ 約400g
総ページ数 128ページ
解説ページ 4ページ
テンミニッツ手帳を使う、一番大切な意味が書かれています。ときどき戻って再確認する場所です。
年間カレンダー 1ページ/2011年・2012年
月間カレンダー 7ページ/2010年11月〜2011年12月
週間カレンダー 114ページ/2010年11月29日〜2012年1月1日
To Doボード 表:To Doボード
裏:年間カレンダー2011年1月〜2011年12月
素材:PVC(ポリ塩化ビニル)・紙
ふせん [30分用]
6mm×42mm:200枚
[60分用]
12mm×42mm:150枚
[120分用]
24mm×42mm:25枚(合計:375枚入り)
素材:PP(ポリプロピレン)
別冊ノート サイズ:A5・タテ210×ヨコ148mm
枚数:30枚(60ページ)
製本:糸かがり製本
本文:横罫25行(7mm)
表紙カラー:
ブラウンのカバーには黄色
ブラックのカバーには黒
カバー 素材:PVC(ポリ塩化ビニル)
ペンホルダー付き

ブラウン(内側:ライムグリーン)

ブラック(内側:シルバー)

HOW TO MAKE
(取扱説明書)

A6サイズ/16ページ

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